【クロステイル】4話ネタバレと感想、視聴率は!行方調査と失踪理由は違っていた

【クロステイル】4話ネタバレと感想、視聴率は?

【クロステイル】4話が4月30日に放送されました。

【クロステイル公式ページ】

 

クロステイルの見逃し配信はFOD

 

【クロステイル】の見逃し配信は、FODで予定されています。

放送が終了後にすぐに配信されるので、過去回も続けて観るのとができるでしょう。

 

土曜ドラマ【クロステイル】4話ネタバレ・視聴率・感想を紹介します。

【クロステイル】4話のネタバレ

今回の授業テーマは行方調査。

失踪した父親・迅平(板尾創路)を捜すため入校した匡(鈴鹿央士)は人一倍気合が入る。ところが…教室に入って来たのは校長の理子(檀れい)。

「あなたがたに行方調査を教えるはずだった講師は行方不明になりました」

ポカンとする一同に、理子は依頼者からの調査費300万を持って失踪した担当講師・山田一郎の行方調査の課題を言い渡す。しかも、「期限は3日間」「見つけられなきゃ失格」という厳しい条件付き…。

朋香(堀田真由)たちと山田のパソコンを探ると、水商売風の女性の写真を発見。加えて、その女性が山田の元調査対象者で、その後も関係が続いていると判明する。匡たちは山田がその女性と逃げたと考え調査を進めようとするが、純子(篠田麻里子)は「奥さんを傷つけるだけ」と退学覚悟でその調査を邪魔することを宣言。

「悪いけど、あなたたちも道連れよ。山田探偵のことは見つけさせない」
純子が頑なに反対するのには、秘められた過去が関係していて…。

その夜、父からのビデオ通話を着信した匡。途中「取り立て屋だ」と画面から消えた父に代わって見知らぬ男が現れた。「お前が飛田の息子か」と鋭い目で睨まれ、匡は咄嗟に通信を切ってしまう。
この謎の男(松村雄基)の正体とは?

逃げた父親や謎の男、純子と何かと気になり寝不足で迎えた翌朝、母(山口香緖里)との会話で匡は“あること”に気づく。
果たして、課題はクリアできるのか?純子は辞めてしまうのか!?

 

【クロステイル】4話の視聴率

【クロステイル】4話の視聴率は?%でした。

 

【クロステイル】4話の感想

行方不明者の調査について、でしたね。

匡にとっては、すごいリアルに勉強したい授業になっていたはずだが。

山田一郎ってどこにっもある、名前で誰も面識がないとなっている状況。

 

これで、見つかるの?なぜ?いなくなったの?

校長と、何か訳ありそうな、調査費300万も…

 

というとこなんだけど、行方を隠すには訳がある。

不倫、借金、人間関係などなど。

 

しかし、最後の、最後は4話の主人公は純子(篠田麻里子)でしたね。

結婚まで考えた彼氏が突然、消えた。

探偵を雇って探したら、お腹の大きい女性と一緒だったことにショックを受けことが探偵になろうとしたきっかけ?

 

どんな、理由だよって思ったけど。

 

それで、探偵が依頼者に寄り添うような関係になれるといいよねっと思った回でした。

 

そして、最後に父親が居たであるホテルにたどり着いた匡だがそこにいたのは借金の取り立て屋ではなく

 

同業者である探偵だった!

 

なぜ?探偵が?

予想は、借金とりから依頼された探偵か?

 

もしくは、小説出版社から依頼された探偵か?

 

どっちかなのだろうと。

 

そして、連絡付きの失踪した父親はどうなるのかも気になるところ。

【クロステイル】4話のまとめ

今回は、クロステイル4話の視聴率と感想ということをお伝えしました!

 

この記事をまとめると

 

・新偕校長の最後はカツラなの?、どっちがカツラなのかわからなかったけど?ということよりも、内容が今回は行方調査は、行方をくらませる人に何があったのかを考えるということでした。しかし、純子の過去と行方調査との関係はないのだけれども…

 

 

最後まで読んで頂きありがとうございました( ^ω^ )

 



 



NO IMAGE
最新情報をチェックしよう!