【未来への10カウント】2話ネタバレと感想、視聴率は10.5%!木村拓哉が高校教師に?

【未来への10カウント】2話ネタバレと感想、視聴率は?

【未来への10カウント】2話が4月21日に放送されました。

 

【未来への10カウント公式ページ】

 

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テレ朝、木曜ドラマ【未来への10カウント】2話ネタバレ・視聴率・感想を紹介します。

【未来への10カウント】のネタバレを最終回まで!桐沢がリングに立って終わりな予想!

【未来への10カウント】2話のネタバレ

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廃部を回避するため何が何でも新入部員を獲得しようと考えた松葉台高校ボクシング部の部長・伊庭海斗(髙橋海人)は、臨時コーチに就任したばかりの桐沢祥吾(木村拓哉)に頼み込み、新入生たちの前で公開スパーリングを敢行。その結果、3名の新入部員が入り、ボクシング部は廃部を免れたのだが…。

一難去ってまた一難。あろうことか、公開スパーリング中に伊庭が桐沢のパンチを避けきれず負傷していたことが、ボクシング部を潰そうと画策する校長・大場麻琴(内田有紀)の耳に入ってしまったのだ。麻琴はすぐさま桐沢を呼び出し詰問。桐沢は怪我をさせた事実を認め、全責任を取って辞任することを決意する。だが、桐沢のコーチ続投を切望するボクシング部顧問・折原葵(満島ひかり)と伊庭は、全力で麻琴と交渉。そんな彼らの熱い思いは、人生に対してもボクシング部に対しても後ろ向きだった桐沢の心に、かすかな変化をもたらすことに!

職員室では桐沢のことが話題に。ボクシング部のコーチ以外はピザのデリバリーのバイトをしていると聞いて驚く教師たち。ずっと桐沢をどこかで見たことがあると思っていた教師の坂巻がついに思い出す!

桐沢は近所の焼き鳥屋「焼き鳥大将」の店主だった。教師たちも行ったことがある店で、繁盛していたがコロナの影響か、半年前に店を畳んだという。桐沢は2カ月で何ができるかを模索していた。

一方、葵の息子・圭太は学校に葵を迎えに来ていた。家には実家からホタルイカが届いていた。妹の楓(滝沢カレン)は「早く結婚しろ」と言われたとしょげている。

 

桐沢が非常勤講師になった。

桐沢は実は教員免許を持っていて、高校で8年間公民を教えていたことがあると葵に告白。葵は政治経済を教えている教師の梅田がもうすぐ産休に入るため、学校では非常勤講師を探している、そこに桐沢を雇ってもらえないかと思いつく。

桐沢と葵は、芦屋を校長室に呼んで援護射撃をしてもらう。芦屋は新御三家と言われる進学校となった松高だが他校と比べて勉強以外の特徴がないと指摘。「文武両道」だと言い張る麻琴に強い運動部が1つもない。超進学校の京明はボクシング部が強い。頭を叩くからバカになるというのは間違い。ボクシングは頭を使うスポーツだと芦屋。

芦屋はなんと「京明に勝て」と言い出す。無理難題だが、「絶対に勝てないか?」と問われた桐沢は、絶対とは言い切れないと答える。そのとき、梅田先生が産気づいたと連絡が!

桐沢は非常勤講師として政治経済を教えることになる。

2年生の授業で久しぶりに教壇に立つ桐沢。生徒の中にはボクシング部の水野あかりや、新聞部の矢代智香(山口まゆ)らがいる。受験教科として授業を選択している槙(富樫慧士)は、桐沢の授業への不安を訴える。教科書通りに授業を進める桐沢だが、途中から焼き鳥を例にとり、ねぎま1本160円にどれだけどんな費用がかかって、どれだけ利益が出るかということを説明した。

面白いがそれでは受験に間に合わないという葵。ただ覚えても社会に出て何の役にも立たないと桐沢。

ボクシング部に行った2人は生徒たちに京明に勝つことを目標にすると伝える。今日はジャブを教える。やってみせる桐沢。自作のボクシングノートを読みながらジャブの役割などを説明する葵。

あかりはジャブを繰り出しながら、母を追い詰めるDV父をやっつけるイメージを思い浮かべていた。あかりが強くなりたい理由

 

【未来への10カウント】3話ネタバレと感想、視聴率は9.9%!不幸自慢の優勝は桐沢!!

【未来への10カウント】2話の視聴率

【未来への10カウント】2話の視聴率10.5%でした。

前回よりも1.3%減りました。

初回が高すぎたのでしょうか、まだ出演していない役者さんもいるので次回も楽しみ。

【未来への10カウント】2話の感想

未来への10カウント 2話 ネタバレ 視聴率 感想

木村拓哉ドラマってところが、垣間見れた2話でしたね。

そして何より、2話の初めから折原と真琴校長とのバトルが、、、どうしても、廃部にしたいボクシング部とアオハルを生徒に体現させたい折原葵。

 

バトルが激しかったね。しかし、なんとかボクシング部は存続することに。

そして、びっくりが2度ほど。

キムタクが焼き鳥屋?高校教師?

 

大学卒業後→高校教師→焼き鳥屋

なるほど。

 

そんな流れか、でも、ちょうど政治経済の講師に空きが出ることに。

 

そんなミラクルあるのか?

ちょうど、良かったね、これでボクシング部も続けていける。

 

そして、折原の家庭事情もわかりました。妹があの、滝沢カレンだったことに!

子供がいたシンママだったね。しかも、出身は富山県。

ホタルイカしか名物はないのか!富山県滑川市出身なの?ホタルイカはやはり、冷凍よりも生のほうが美味しいはず。

桐沢と折原の恋ってあるのかな?

とりあえず、ボクシング部のインターハイ予選に向けて練習をするんだけど。

 

そろそろ、新部員の村上虹郎は出ないのか?

インターハイに間に合わないよ?

 

桐沢のやきとりの授業を聞きたい。

 

やきとりの絵が絶妙に上手すぎてびっくりしたよね。

 

あと、あと、伊庭くんの「東大行きます」これどっかのドラマでしょ?

 

いろいろとぶっこんでくるところもおもしろい。

【未来への10カウント】2話のまとめ

今回は、「未来への10カウント」2話視聴率と感想とうことをお伝えしました!

 

この記事をまとめると

 

やはり、キムタクドラマでしたね。でも、意外とおもしろかった。ボクシング部コーチ、高校教師、焼き鳥屋、今回の2話はいろんな情報が入ってきすぎて、、、しかし、3話からはボクシングに取り組んでいくところが見れそう。

 

 

 

最後まで読んで頂きありがとうございました( ^ω^ )

 



 



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