【競争の番人】W主演 : 坂口健太郎・杏、キャスト相関図とネタバレ!

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日本初の公正取引委員会を舞台とした、痛快爽快エンターテイメントドラマです 

 

坂口健太郎&杏が月9ドラマで W 主演

原作は4月期月9ドラマの原作者・新川帆立、待望の最新刊 ドラマ史上初めての公正取引委員会を舞台にした凸凹バディのエンタメ・ミステリー

 

引き続き、新川帆立さんの原作がドラマ化なんて凄すぎる!!

 

 

【競争の番人】あらすじ

https://twitter.com/kyoso_fujitv/status/1525929025973415936?s=20&t=CYkkISWNU2qs0VTqC4ms-g

今まで描かれることがなかった公正取引委員会を舞台に、凸凹バディが不正の数々を暴く!

競争激しい現代では、不正な手段で利益を生もうと画策する企業もあります。そんな行為を見破り、弱きを助け、強きをくじくフェアな市場を提供する公正取引委員会(以下、公取委)は、まさに、“競争の番人”とも呼べる存在。

企業への立ち入り検査などを行う権利がある一方、警察の捜査令状のような強制的な権力や逮捕権は持っていないため、他の官庁からも見下されていて、“弱小官庁”とやゆされることも?

 

小勝負と白熊が所属する“ダイロク”の面々も自ら公取委のことを“弱小官庁”と卑下しています。

そんな公取委で働く小勝負は、20歳で司法試験に合格。

東大法学部を首席で卒業後、どの会社・官庁にでも就職できたのに、あえて公取委に就職したことで、まわりからは「もっといいところに入れたはずでは?」と度々疑問を投げかけられます。

小勝負自身は公取委で働くことにこだわりがあるようで、「弱くても、戦わなきゃいけない」と使命感を燃やす様はどこか狂気じみています。

その理由は小勝負の過去に関係が?

 

 他の審査官とは違う独特の視点や洞察力がある一方、人とは違う調査の仕方で周囲からは変わり者と思われています。

 

それでも弱者に寄り添い、悪をぶった切る痛快なお仕事ドラマとなるでしょう。

【競争の番人】ドラマ情報は?

放送日 2022年7月11日(月)
放送時間 フジ 21時〜
キャスト 坂口健太郎、杏
原作 競争の番人(小説) 新川帆立
脚本 丑尾健太郎、神田  優、穴吹 一朗、蓼内 健太
動画配信 FOD
公式サイト、SNS 公式サイト Twitter  インスタ

【競争の番人】原作は?

『競争の番人』(きょうそうのばんにん)は、新川帆立による日本の小説。
公正取引委員会(公取委)を舞台に、叩き上げの女性審査官とキャリア組の男性審査官の凸凹バディが市場を支配する巨悪に挑むミステリー

元刑事の女性審査官と、彼女の教育係となる男性審査官の凸凹バディが公正で自由な市場競争を守る「競争の番人」として独禁法違反の取り締まりに奔走する姿を描く

 

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【競争の番人】キャスト相関図

「競争の番人」のキャスト登場人物と相関図

小勝負 勉 坂口健太郎

ダイロクの審査官の男性。楓の教育係に任命され、バディを組むことになる。楓とは対照的に常に冷静で理屈っぽい性格。白熊楓の教育係を任されることになりました。

  • 東大主席卒業後、20歳で司法試験に合格。天才理論派。
  • あえて公正取引委員会に就職し、狂気じみた使命感を燃やしている。
  • 独特の視点や洞察力がある一方、人とは違う調査の仕方で変わり者と思われている。

白熊 楓 杏

父に憧れて刑事になったが、失敗の責任を取る形でダイロクに異動となる。勝ち気で男勝りな性格。理屈よりも先に行動するタイプ。格下扱いされる正取引委員会に不満を抱くが、徐々に「たとえ弱くても戦う」の精神を身に着けていく。不本意ながら公正取引委員会に異動してきた元刑事。

  • 犯人を目前で取り逃がし、公正取引委員会へ異動を命じられた刑事。
  • 頭で考えるより先に、気持ちと身体で体当りしていく男勝りな性格。
  • 警察との違いに戸惑いや疑問を感じ、弱小官庁と揶揄される公正取引委員会の実情にも愕然とする。

桃園千代子 小池 栄子

公正取引委員会・第六審査の主査という役職で、“ダイロク”メンバーの頼れる上司。明るく、人心掌握術にも長けるダイロクのリーダー。特に中年男性にウケが良く、情報収集はお手のもの。

  • ひょうひょうとしつつも常に明るく、人付き合いが上手で中年男性には特にウケがいい。
  • 人心掌握術に長け、”落としの桃園”とも言われている。
  • 公正取引委員会が国民にあまり知られておらず、利権も人材も予算もないという現状を憂いている。

風見 慎一 大倉 孝二

ダイロクのキャップで、立ち入り検査などでは現場を仕切るリーダー的立場明るく、人心掌握術にも長けるダイロクのリーダー。特に中年男性にウケが良く、情報収集はお手のもの。また、上官や官公庁に対しては腰が低く、弱小官庁と卑下している。

  • 調査は真面目に取り組んでいるが、ちょっと頼りない。
  • 小勝負や白熊に現場で勝手な行動をされたり、トラブルを起こされたりと部下に翻弄される。
  • 上司や官公庁に対して絶対的に腰が低く、公正取引委員会のことを「弱小官庁」と卑下している。

六角 洸介 加藤清史郎

第六審査・審査官で育ちの良いお坊ちゃん。その一方、内面にはコンプレックスを抱えている。

  • 小勝負にこき使われつつ、ダイロクの中では弟分の愛されキャラ。
  • チャラけているようだが、業務は真面目にこなすタイプ。
  • 新人の白熊に、明るく元気に公取委の仕事を教える“ダイロク”のムードメーカー的存在。

藤堂 清正 小日向文世

“ダイロク”や小勝負にとって最大の敵。小勝負の過去にも深く関わっており、彼とダイロクの最大の敵といえる人物。

  • 国交省の官僚として建設会社との黒いうわさがささやかれている。
  • 小勝負とは過去に因縁があり、一方的に特別な思いを抱かれている。
  • 温和な中にも不気味さが漂う謎の人物。

大森 徹也 黒羽麻璃央刑事で白熊楓の彼氏。楓が刑事だった頃は共に捜査をすることも多かった。ダイロクで成果を出そうと意気込んでいる楓を気にかけている

  • 楓が犯人を取り逃がした事件で一緒に捜査していた。
  • 刑事に戻るため力が入り過ぎて空回りする白熊を常々心配している。
  • いつも楓とまっすぐ向き合ってくれる。

緑川 瑛子 大西 礼芳

公正取引委員会に出向する検察官。ダイロクの頼れる協力者。小勝負とは大学時代の同期。エリートだった彼がダイロクにいるのを疑問に思っている。

  • 小勝負とは東大の同期。
  • 一緒に企業の不正を暴くために協力してくれる存在。
  • 学生時代から天才だった小勝負が、なぜ公取委にいるのか疑問に感じている。

紺野 守里 石川 萌香

データ分析専門部署所属。企業が不正に破損したデータを復元するのが主な仕事。

  • デジタル解析チーム・DFTに所属。
  • 企業が不正に隠したり破損させたデータの復元などを行う。
  • ダイロクにとって重要な存在。

本庄 聡子 寺島しのぶ

公正取引委員会で”ダイロク”を新たに立ち上げた第六審査長。普段は物腰穏やかで上品だが、その胸のうちには熱い正義感を持っている。公取委の可能性を広げる為にダイロクを立ち上げた。

  • 普段は物腰穏やかで上品な、小勝負たちの上司。
  • 委員会のトップを自ら説得するなど、“競争の番人”として内側には誰よりも熱い正義心を持つ。
  • 謎多き小勝負の過去を知る唯一の人物

ドラマの見どころは?

 

お仕事痛快円ため要素が強いドラマになることになるので、毎回どんなストーリーになるのか?しかし、普段生活していても公取などわからないお仕事です。

 

そんな、一般人に馴染みのない業界を解説してくれたり、毎回ゲストが登場したりなど楽しませてくれるのではないかと。

 

坂口さんと、杏さんのバディというのもピッタリな感じがしておもしろそう!!

 

第一話のゲストは、山本耕史さんでホテルや飲食店、レジャー施設など手広く事業を展開する地域の有力者・天沢雲海。

 

どんなドラマが始まるのか!?今から楽しみです。

 

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