パラリンピック開会式のタケコプター帽子は誰が作ったの?購入はできる?

  • 2021年8月25日
  • 2021年8月24日
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東京パラリンピックの開会式Twitterでトレンドに入ってきました。

 

というのも、帽子にプロペラが付いているとのことが話題に。

どういうことなのでしょうか。

 

パラリンピック開会式スタッフの頭に「タケコプター」が…

 

 

帽子のデザイナーは誰?

パラリンピックの開会式衣装を、デザインされてあるデザイナーは2人います。

小西翔さん、伊藤佐智子さんです。

どちらがタケコプター帽子を作成したのかはわかっていませんが。

伊藤佐智子さんは、ドラえもんのドンピシャ世代です。

1972年 アトリエ伊藤佐智子を設立、オートクチュール開業。1973年、渋谷パルコオープニングキャンペーン、資生堂「シフォネット」キャンペーンを皮切りに“オーダーメイド・システム”によるファッションデザイン活動を開始。

 

小西翔さんは、男性なのでドラえもんが好きだのかな?と思いますが。1991年生まれなので後発組のドラえもん世代なのかな?と。

にしても、海外受けするのはやはりドラえもんですよね。

 

 

タケコプター帽子は購入できるのか?

 

残念ながら、まだ購入できるとまではわかっていません。

Twitterでの反応やこれから世間で反応が良ければ販売に結びつくでしょう。

こちらのならみつけました。

パラリンピックの帽子はこちらを、ベースに作られたのではないでしょうか?


パラリンピック開会式を見た人の反応は?

 

 

https://twitter.com/buding_naiyou/status/1430134649355784192?s=21

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