高知東生ルート、須藤早貴容疑者が入手ルートを聞いた?真相は?意外な関係は?

  • 2021年5月10日
  • 2021年10月16日
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2016年のこと。

俳優の高知東生さんが、覚醒剤取締法違反と大麻取締法違反(所持)の疑いで、逮捕されました。

 

当時は、かなり芸能界で薬物が流行っていたころ。

のりぴーの逃走劇から始まり、飛鳥、清原、高知と大物芸能人が逮捕されましたね。

 

須藤早貴容疑者は、高知東生さんが覚せい剤を入手した経路のことで、同じルートで覚せい剤を入手したのでは?と報じられています

 

それが、『高知東生ルート』

こんなことで、また名前が出るなんて思いもよらないですよね。

 

須藤容疑者の薬物入手ルートが明らかになれば起訴になる可能性は高いです。

 

須藤容疑者と高知東生ルートの関係を、調べました。

 

 

高知東生ルートは本当にあるの?須藤早貴容疑者の購入ルートは?

はたして、実際にはどうなんでしょうか。

当時の、高知さんの証言からは。

 

俳優、高知東生被告(51)と“愛人”のクラブホステス、五十川敦子被告(34)の初公判が31日、東京地裁で開かれた。

初公判では入手経路も明らかになった。当初、高知被告が韓国人らから入手していたが、14年ごろから困難になり、五十川被告がインターネットで見つけた密売人から調達していた。

ネットを使った薬物入手について、元厚労省麻薬取締官の小林潔氏(73)は「10年くらい前から行われていて、特別変わった入手ルートではない」と指摘する。

同氏によると「アイス」や「氷」「塊」など隠語を用いた薬物の広告バナーから密売人と接触することがほとんどといい、「五十川被告の場合も、この手法で購入したのでは。誰でも偽名で顔を見られずに薬物を入手できるので、増えています。逮捕時に売人の写真を見せられても分からないため、捜査も慎重に進める必要がある」と説明する。

 

もう、ネットで探すということが。 高知東生ルートなんでしょう。

Twitterが主な、入手経路なんだと思われます。

 

須藤容疑者はネットを使って検索していたことが判明

警察が押収した、スマホの検索から『覚醒剤』『使い方』『どこで買う』などの検索情報があったとのこと。

 

報道では、須藤早貴容疑者はネットで覚醒剤にについて調べていたことから、高知東生ルートで入手した可能性があります。

末端の売人は違ったとしても、覚醒剤の出所が高知東生ルートである可能性は強い。

 

出所を潰さない限り、薬物撲滅することは難しいですね。

 

ネットの反応は?

覚せい剤の入手先は?

共犯とかありそう。

色々まだありそう。

 

ここにきて、高知東生さんの名前を出すマスゴミ

 

成分が同じ、覚醒剤なんて極めて稀なんて本当にわかるのか?なんだか、警察の陰謀なのでは?

 

ドン・ファン元妻は、高知東生の関係持っていてもおかしくない。

 

入手していたのは、五十川容疑者で高知東生はもらっていた。単なる、薬物ヒモなのでは?五十川ルートなんじゃない?

 

高知東生さんの活動は?

高知東生さんは芸能人ではないため、活動はしていません。

しかし、毎日のようにTwitterで思ったことを発信されています。

 

西田敏行さんから『元気か?』と連絡があったことを報告しています。

やっぱり、まだ仲間から愛されているのですね。

【まとめ】高知東生ルートで須藤容疑者は購入していたことが判明

 

今後の捜査で明らかになることですが、こんなとこで名前が出てきて高知東生さんはどんな思いなのか。

 

Twitterでは、さすがに呟けないですよね。

 

今回も最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

 

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