【義母と娘のブルース】ネタバレ2022新春ドラマSPはいつ放送なの?内容は?亜希子は再婚するの?

 

『義母と娘のブルース』が2022年新春S Pドラマになって帰ってきます。

 

前回のSPドラマから、また1年後という設定なのでどんな内容になるのか楽しみですね。

 

この記事を読んでわかること。

  • 義母むす、2022年新春SPドラマはいつ放送?
  • 義母むすのSPドラマ内容は、亜希子の再婚は?店長は?みゆきの恋は?
  • ロケ目撃情報あり、ツイッターでの情報は?
  • 義母むす、キャストを紹介

 

などなど、義母むす大ファンの私としてはすっごい嬉しいニュースです。どんな内容でいつ放送なのかはまだ発表されていないので今からが楽しみですね。
今回は、義母むす2022年新春SPドラマについてまとめてみました。
最後まで読んでくれると嬉しいです m(._.)m

義母むす、2022年新春SPドラマはいつ放送?

 

https://twitter.com/gibomusu__tbs/status/1464685115041214472?s=21

2022年1月2日の21時放送

 

そして今回も、前回の2020年新春SPドラマ義母と娘のブルースも2020年1月2日ですので。

 

ということで、今回も2022年1月2日の21時放送となることが濃厚でしょう。

 

 

ネタバレ義母むすのSPドラマ内容は、亜希子の再婚は?店長は?みゆきの恋は?

 

 

2022年新春SPドラマ『義母と娘のブルース2022』の撮影が急ピッチで行っています。

 

2020年のSPドラマは、義母むすの連続ドラマが終わってからの1年後を題材にしたのでしたが。

今回は、それよりも1年後となるわけなので、どんな内容になるのでしょうか。

 

コロナを挟んでいるので、ベーカリー麦田もコロナの影響を受けて、経営が圧迫しているという設定も考えられますね。

 

そして、20歳になり大学2年生となりそろそろ将来のことを考えていくのか?という、みゆき

 

同級生の大樹くんとの恋?はどうなんでしょうか。

 

 

そして、麦田彰と亜希子とは前回ふられていますが、もしかすると今度こそ???

 

そんなことも考えられますよね( ^ω^ )

 

そして、今回は竹野内豊さんがキャストにも入っているのようで、どんな内容になるのでしょうか。もうすでに、ストーリーの中では亡くなっているので過去出演ということも考えられます。

新着情報では、白百合パンのオーナー岩城良二との、こと。

義母むす 竹野内豊

もしかして、ベーカリー麦田を潰しにきた大手パン屋さんなのでは?

 

亜希子さんが、ベーカリー麦田を助けてるために戦うのか?

 

そして、竹野内さんとのやりとりも気になりますよね。

亜希子さんと、良一さんとのほのぼのとしたやりとりもかなり好きなんですよね。

 

今回の義母むすのネタバレは、キャストに竹野内豊さんが入っているということで、宮本良一を演じるのか、それとも別人を演じるのかが焦点となってます。

 

もしかすると、別人で似ている人を演じて、亜希子さんと仕事上での最大のライバル出演か?とも思えますね。

 

そして、みゆきがどんな将来を考えているのか?このあたりは、亜希子さんと大樹くんがメインになってくるストーリーになるのではないでしょうか。

 

義母と同じ、みゆきもスーパーサラリーマンになるのかな?とも思われますね( ^ω^ )

 

私の、願望としては、麦田と亜希子さんの恋が成就して欲しいのが最大の希望です。

 

とにかく、2022年新春SPドラマを楽しみにしましょう。

 

 

 

ロケ目撃情報あり、ツイッターでの情報は?

 

ツイッターでは、新春のロケでの目撃情報が出回っているとのこと。

どんな目撃情報なのか見ていきましょう。

 

大岡山 北口商店街の元鍵屋さんが、ベーカリー麦田だったんですね。

 

 

 

 

上府中公園ってどこ???

神奈川県小田原市にある公園でした。

 

https://twitter.com/shikacari/status/1464037241840230402?s=20

https://twitter.com/2742256CHARAMEL/status/1462337706223042560?s=20

 

 

義母むす、キャストを紹介

義母と娘のブルース

2018年7月10日から9月18日までTBSテレビ系「火曜ドラマ」で放送、主演は綾瀬はるか

公式な略称は『ぎぼむす』
連続ドラマでは、亜希子とみゆきが出会ってから、それぞれ成長し自立するまでの10年間を描く

2020年1月2日に放送の「2020年謹賀新年スペシャル」では、連続ドラマの1年後が描かれる

麦田章の経営するパン屋の名前が「フランセ」から「ベーカリー麦田」に変更されている。

岩木亜希子 → 宮本亜希子 演 – 綾瀬はるか(幼少期:藤本ばんび)

能面のような表情で、事務的で格式ばった口調で話す。結婚後、良一への愛情が深まるにつれて感情が現れるようになり、葬儀で泣いて以降は豊かな表情を見せるようになる。

トップシェアの金属会社「光友金属」で働くキャリアウーマンだったが、第2話で退職し専業主婦となる。しかし、運動会のプログラム進行を一人で担ったり、休職した良一の代役として「桜金属工業」に出勤し競合プレゼンを成功させるなど、多くの場面でキャリアウーマン時代の経験を活かすことになる。

良一の死後は、貯金とデイトレードで生計を立てていたが、大学進路を選ぶみゆきに働く姿を見せるために「ベーカリー麦田」でパート勤務を始める。マネージメントも行い、第8話ではリニューアルオープンを提案する。

最終話で、大阪の経営コンサルティングファームの話を笠原から紹介されるが、一旦は断る。しかし、みゆきの後押しもあって大阪行きを決める。

宮本良一〈享年46〉演 – 竹野内豊

みゆきの父。老舗の金属会社「桜金属工業」勤務。周囲から「陽だまりのような人」と言われる朗らかな性格。

スキルス性胃癌を患い、娘・みゆきを託すために亜希子と結婚する。

みゆきの自転車の練習に付き添っていた時に倒れ、救急搬送され入院する。亜希子以外には闘病を隠して足の骨折で入院していることにした。

退院してから2か月後に息を引き取った。

宮本みゆき 演 – 上白石萌歌(幼少期:横溝菜帆)

良一の一人娘。亜希子と初対面時点で8歳の小学校3年生。

亜希子を「亜希子さん」と呼んでいたが、良一の通夜で亜希子が本心から良一を愛していた事を知り「おかあさん」と呼ぶようになる。その後は一緒に暮らす中で徐々に思考や行動が亜希子とそっくりになる。

成長後は父親に似たのか、亜希子に心配される程に楽天的な言動が多くなっている。また漫画が好きでよく絵を描いている

男性同士が密着する様子にときめきを感じるなど、若干腐女子の気もある。しかし、内心では優秀すぎる上に自分の事を後回しにして育ててくれた義母に対する引け目を感じており、成績や進路について深く悩んでいた。その悩みは、麦田のリニューアルオープンを手伝う中で経営への興味に変わり、大学にも合格する。

亜希子へのスカウトを知って自立を急ぐあまり進学を取り辞めようとするが、義母に諭されて大学で学ぶ道を選ぶ。亜希子が安心して大阪に行くことができるように、麦田の店でのアルバイトと一人暮らしを始める。

麦田章 演 – 佐藤健(幼少期:高橋謙)

言葉の言い間違いが非常に多く、頻繁に人名や漢字を間違える。実家のパン屋を引き継ぐ事に抵抗を感じ、職を転々としている。

第1話ではバイク便、第2話では花屋、第3話ではタクシー運転手、第4話ではリサイクル屋、第5話と第6話前半は葬儀屋として登場する。良一を荼毘に付す亜希子らを見て考えを改め、実家に戻った。

親孝行のために「ベーカリー麦田」の店長となったものの、求人に応募してきた亜希子を雇うまで、店の評判は悪く、賃貸料の支払いも滞る。

自分と正反対の性格の亜希子を当初は疎んじていたが、徐々に信頼を寄せるようになり、自らも真剣にパンの改良に取り組む。

リニューアルオープンに向けて準備を進める中で、亜希子へ好意を抱き、第9話で告白するが断られる。最終話で亜希子へのスカウトを知ると、パン屋を辞めて大阪に行くように背中を押した。

宮本愛 演 – 奥山佳恵

みゆきの実母で良一の亡き妻。

物語開始時の3年前に他界した。

麦田誠 演 – 宇梶剛士

麦田章の父。

「ベーカリー麦田」を経営していたが、長年苦労した腰痛で店から離れ、南甲府駅近くの家に住んでいる。

亜希子にパン改良の協力を求められるが、結局は章と喧嘩別れになり、亜希子に息子への助言と「ベーカリー麦田」の再建を託す。最終話で、見つかったレシピノートを章に送る。

 

光友金属 田口朝正(たぐち ともまさ)演 – 浅利陽介

亜希子の元部下。

彼女に想いを寄せているが、それを告げる前に彼女は良一と結婚してしまった。

良一の葬儀の時に2人の愛情が本物と知る。最終話で別の女性と結婚式を挙げた。

亜希子が退職した後の第3話では、みゆきの運動会で警察官になりすまし、警備を担当した。一方で第5話の競合プレゼンでは「桜金属工業」側で亜希子が提案したプランが優れていたことに落胆する。

第9話ではバーで麦田と意気投合し、「ベーカリー麦田」を訪れて亜希子とも再会し、初対面だと思っていた麦田と以前から何度も会っていたことが判明する。

黒田大樹 演 – 井之脇海(幼少期:大智)

みゆきの小学校のクラスメイト。

みゆきを「ブス」呼ばわりしていたが、実はみゆきに好意を持っており、元気づけるために敢えて意地悪な態度で接していた。それを知ったみゆきには挨拶代わりに「デブ」と返されるようになる。

杏奈を気遣ったみゆきに「二度と話しかけないで」と言われてから彼女に近づけなくなる。良一の通夜でみゆきと近付く機会はあったものの、そのまま父の転勤により転校する。

9年後の再会時、病気による休学のためみゆきよりも一学年下となっている。また、その病のためか体格も小学生時代より大幅に細くなっており、みゆきに驚かれた。薬品開発の仕事に就くために大学薬学部を目指していて、勉強が不得意なみゆきのために家庭教師役を買って出る。

また、データ分析の特技を活かして麦田の商品開発を手伝うなど、パン屋のリニューアルオープンにも協力する。

矢野晴美 演 – 奥貫薫

矢野杏奈の母。3人の子持ちで、10年以上PTA会長をしている。

第6話後半の時点で、スーパーマーケットで働いている。

第3話の運動会の一件から亜希子と親しくなり、それ以後亜希子に何かとアドバイスしたり、「ベーカリー麦田」のリニューアルにも協力する。

友井智善 演 – 川村陽介

麦田の友人。映像関係の会社のAD。麦田からは「トモヨ」と呼ばれる。

第7話中盤で、亜希子が作成した「ベーカリー麦田」計画提案書の有意性を麦田に解説した。

第9話ではADとして、話題のパン屋「ベーカリー麦田」と題したテレビ取材を行う。

下山和子 演 – 麻生祐未

「下山不動産」を経営している

「ベーカリー麦田」の家賃滞納に頭を悩ませている。

第3話の運動会で、以前晴美にマンションを貸していたことを思い出し、晴美の情報を亜希子に伝える。

良一の葬儀にて、喪主としての事務的な務めしかしない亜希子に痺れを切らし説教した。

 

 

まとめ

 

今回は、義母と娘のブルース2022年新春SPドラマについてとうことをお伝えしました!

 

この記事をまとめると

 

・義母むす、2022年新春SPドラマはいつ放送?

2022年1月2日 21時からの放送予定

・義母むすのSPドラマ内容は、亜希子の再婚は?店長は?みゆきの恋は?
未だ、どんな内容のあらすじになるのか発表されていません。
・ロケ目撃情報あり、ツイッターでの情報は?
神奈川県小田原市の公園や、商店街のパン屋などでロケをしているということで急ピッチで撮影しています。
・義母むす、キャストを紹介
紹介欄で詳しく説明してあります

 

今回は、新春ドラマ『義母と娘のブルース2022』についてのまとめでした。

 

最後まで読んで頂きありがとうございました( ^ω^ )

義母むす 2022 spドラマ
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